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  • 2010.06.15 Tuesday
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危ない市議会開会…ヘルメットで地震に備え(読売新聞)

 「震度6強で倒壊の危険性大」との耐震診断が出ている茨城県取手市役所の議会棟で8日、6月定例会が開会し、出席議員27人と答弁者の市職員15人が防災ヘルメットを用意して本会議に臨んだ。

 議会棟は1970年完成の鉄筋コンクリート2階建て。駐車場上に位置する2階の本会議場は特に危険とされた。使用中止も検討されたが代替場所がなく、万が一に備え、各出席者の机の下にヘルメットを持ち込んで開会することにした。傍聴席は立ち入り禁止とし、傍聴希望者はロビーのモニター画面を見てもらう。

 午前10時の開会前には、議員がやや緊張した様子でヘルメットをかぶってみたり、あごひもを調整したりしていた。ある議員は「いざという時の心構えが大切」と話していた。

 耐震補強工事が完了する来年8月まで、本会議はヘルメットを用意して行われる。

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民主・辻副幹事長「検察審問い合わせ、当然だ」(読売新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」を巡る政治資金規正法違反事件に絡み、同党副幹事長の辻恵衆院議員(61)側が、小沢氏を不起訴とした東京地検の判断を審査している検察審査会の事務局に電話していた問題で、辻氏は31日、東京・永田町で記者会見し、議決が法的拘束力を持つ現在の検察審査会制度を批判したうえで、「制度論について問い合わせることは当然だ」と述べ、問題はないとの認識を示した。

 読売新聞の取材では、辻氏と秘書は5月26日、小沢氏に関する審査をしている東京第1検察審査会と第5審査会の事務局長から、一般的な審査手続きについて聞くため、審査会側に電話を入れ、議員会館の事務所に呼ぼうとした。審査会は応じなかった。

 辻氏は会見で、審査会への電話では、審査の途中で審査員が入れ替わった場合の引き継ぎの方法や、法律的な助言をする審査補助員の役割などについて問い合わせたと説明した。

 また、辻氏は日本歯科医師連盟を巡る事件では、審査会への申し立てを繰り返し、自民党議員を追及した。この点について問われ、「民意は重いが、強制起訴制度は間違いだ」と述べた。

 辻氏の記者会見の主なやり取りは次の通り。

 ――制度論であれば、法務省や最高裁に聞けばよいのではないか

 「法務省、最高裁には十分聞いているが、具体的な運用の実態についてはわからないということだった」

 ――小沢氏に関する審査中に、副幹事長が審査の現場に電話すること自体が、不適切だと考えなかったか

 「不適切とは思わない。事務局に電話することで、審理に影響があるはずがない。(電話を入れたことが)漏れることが問題だ」

 ――(既に強制起訴された)兵庫県明石市の歩道橋事故やJR福知山線脱線事故について、神戸の審査会に問い合わせたのか

 「していない」

 ――なぜか

 「もう既に起訴されている事案だから。それで裁判所の扱いになっている」

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天皇、皇后両陛下 パラリンピック選手ら招き皇居で茶会(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は27日、皇居・宮殿にバンクーバー冬季パラリンピックの入賞者や役員らを招き、茶会を開いた。アルペンスキーの男子スーパー大回転で優勝した狩野亮選手(24)ら約40人が出席し、両陛下や皇太子さまらと約40分間懇談した。

 天皇陛下は「みなさんは障害を持ちつつ、さまざまな困難を乗り越え、努力を重ね、一つの大きな目的を達成されました。みなさんの努力は障害者はもとより、多くの人々に深い感動や励ましを与えたことと信じます」とあいさつした。狩野選手は懇談後、「天皇陛下は私のメダルを持ちながら『重たいですね。よく頑張りましたね』と話されました。皇后さまはやさしい方で、リラックスして話すことができました」と感想を述べた。

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 社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は21日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、政府が地元や連立与党の合意がないまま日米共同声明を出すことについて「日米共同声明で(政府方針を)確定的にしてしまうことは手続きとしても問題がある」と述べ、あくまでも地元や連立与党間の協議を先行するべきとの考えを改めて示した。

 福島氏はまた、キャンプシュワブ(同県名護市)沖合の埋め立て案の場合は「閣議や閣議了解で提案があれば、明確に反対する。サインしない」と述べた。

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禁止区域でファッションヘルス営み、風俗案内所の経営者ら逮捕 (産経新聞)

 禁止区域で風俗案内所を窓口にした店舗型ファッションヘルスを営んだとして、警視庁保安課と愛宕署は、風営法違反(禁止区域内営業)の現行犯で、個室マッサージ店「手こき屋」経営、野上大二郎容疑者(34)=東京都江戸川区=と従業員の男2人を逮捕した。同課によると、3人は容疑を認めている。野上容疑者は「知り合いから店の権利を譲り受けた」と供述しているという。

 同課の調べによると、野上容疑者は、港区新橋のビル1階で風俗案内所、2、3階でレンタルルームを経営。4月26日に案内所を訪れた自営業の男性客(50)=横浜市=をレンタルルームに案内し、デリヘルから派遣されたように装った女性従業員に性的サービスをさせるなど、店舗型性風俗店の営業禁止区域内でファッションヘルスを営んだ疑いが持たれている。

 届け出があれば店舗型風俗店の営業禁止区域内でも風俗案内所やデリヘル、レンタルルームはいずれも営業が可能だが、同課は野上容疑者が3つの形態を組み合わせて実質的な店舗型風俗店を営業していたと判断した。

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超党派で県内移設反対、きょう沖縄県民大会(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の県内移設に反対し、国外・県外への移設を求める県民大会が25日、同県読谷(よみたん)村運動広場で開かれる。

 超党派で県内移設に反対する県民大会の開催は初めてだ。仲井真弘多(ひろかず)知事のほか、県内の全41市町村から首長、首長代理が出席する。

 米紙が24日付で、岡田外相が米側に対し、米軍キャンプ・シュワブ(名護市)沿岸部に移設する現行計画の修正案を示したと報じた直後だけに、大会では、鳩山政権に対し、厳しい反応が出ることが予想される。

 知事はあいさつで、県外移設を求める意向だ。ただ、普天間飛行場の固定化を懸念し、現行計画を容認する姿勢は撤回しない考えだ。

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気多神社の神社本庁離脱の規則変更認める 最高裁(産経新聞)

 神社本庁からの離脱を目的に規則変更した石川県の気多神社(気多大社)の宮司らが、変更を認めなかった文部科学省の裁決取り消しを求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は20日、神社側の訴えを退けた2審判決を破棄した。規則変更を認め、裁決取り消しを命じた1審判決が確定した。

 気多神社は平成17年、神社本庁から離脱するため宗教法人規則を変更し、県の認証を受けた。しかし、離脱に反対する神社本庁の請求を受け、文科省は18年、変更後の規則に財産処分に関する項目がないことは宗教法人法に関する規定を欠き、違法と判断、県の認証を取り消す裁決をした。

 同小法廷は「宗教法人の規則は、財産処分に関する事項を定めた規定が存在しなくても、それだけで宗教法人法に違反するとはいえない」と指摘し、裁決を違法だと結論づけた。

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舛添氏はがん細胞!自民党内から批判噴出(スポーツ報知)

 自民党の舛添要一前厚労相(61)に対し、党内から「除名」などの厳しい処分を求める声が続出した。15日、党本部で全議員懇談会が開かれたが、執行部批判をやめず新党旗揚げを示唆している舛添氏に非難が集中。山本幸三衆院議員(61)は「結束を乱すがん細胞は早めに除去すべきだ」と除名を要求した。舛添氏はこの日、東国原英夫宮崎県知事(52)と注目の会談。地方分権改革で連携することで合意したが、新党構想には触れなかった。

 各社世論調査で“最も首相になってほしい人物”に挙げられる舛添氏が、自民党内で大バッシングに見舞われた。問題視されたのは、うだつの上がらぬ執行部への口撃と、新党結成をちらつかせる一連の発言だ。

 後藤田正純衆院議員(40)は、自身も「たちあがれ日本」へのくら替えがうわさされるが「もうそろそろオオカミ少年ではなく、オオカミ中年に見えてくる。(党を)出るなら明日にでも出るべき」と舛添氏をバッサリ。全議員懇談会で、平沢勝栄衆院議員(64)は、舛添氏や新党を旗揚げした与謝野馨元財務相(71)を念頭に「比例代表で当選した人の離党は認めず、除名すべき。時には非情なリーダーになってほしい」と谷垣禎一総裁(65)ら党執行部に迫った。山本有二元金融担当相(57)は「総裁が早く真意を聞き、一緒にできなければ離党勧告すべき」と求めた。

 谷垣総裁は、こうした党員の厳しい声に応じる形で「非情になるところは非情にならなければいけない」と回答。午後の記者会見では「臨機応援に、毅(き)然とした態度で臨む。必要があれば会います」と厳罰も辞さない構え。大島理森幹事長(63)は「本人が『新党』と言っているのなら、真意を確かめる必要がある」と話しており、近日中に舛添氏から事情聴取する方針だ。

 孤立化が進む舛添氏だが「党内で舛添批判が活発化すれば、圧倒的な国民の支持率を武器とする彼の思うツボ」との見方も。現執行部に対する国民の不信感がさらに高まる構図となるからだ。執行部一新となれば、総裁の座にグッと近づく。

 この日、舛添氏は珍しく議員会館議員室への報道陣の出入りをシャットアウト。出入りのときにも新党に関しての発言は控えたが、目は笑っていた。


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 電車内で女子大生の下半身を触ったとして、農林水産省の男性職員(24)が警視庁目黒署に東京都迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことがわかった。

 職員は容疑を認めているといい、処分保留で釈放された。

 同署幹部などによると、職員は今月7日午前7時半頃、東急東横線の上り電車内で、女子大生(18)の下半身を触った疑い。女子大生が取り押さえ中目黒駅で駅員に引き渡したという。容疑を認め、8日に釈放された。

 農水省によると、職員は今月1日に技術職として入省したばかりだった。同省は「事実関係を確認し、厳正に対処したい」としている。

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 無所属の平沼赳夫元経済産業相(70)と、自民党に離党届を出した与謝野馨元財務相(71)らが10日、東京都内のホテルで記者会見し、新党「たちあがれ日本」の結成を発表した。平沼氏が代表、与謝野氏が共同代表に就任した。

 ほかの参加者は園田博之前自民党幹事長代理(68)、藤井孝男元運輸相(67)、中川義雄元副内閣相(72)=いずれもすでに自民党に離党届を提出。衆院3人、参院2人の国会議員計5人が参加したことで政党要件を満たした。

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